Googleスプレッドシートを埋め込むときに表示するシートを指定する

https://wp-glogin.com/2014/08/embedding-google-spreadsheets-with-more-control-over-appearance/

普段の編集の時は、

https://docs.google.com/spreadsheets/d/:file_id/edit#gid=0

のように#gid=をつければいいけど、iframeで埋め込む時はこれだとダメ。

<iframe src="https://docs.google.com/a/:domain/spreadsheets/d/:file_id/htmlembed?gid=0">

のように?gid=で指定すればいけた。

ちなみに0は1番目のシートで、その他のシートにはそれぞれもっと大きな数字が割り当てられてる。(idは編集画面のURLやAPIから判別可能)

Twitterで新規TweetするURL

https://dev.twitter.com/web/tweet-button/web-intent

https://twitter.com/intent/tweet?text=tweet

みたいなページを開けば、指定テキストが入力された状態のページを開ける。
公式ボタンやAPIを使わずにとりあえずシェア機能を付けたい時とかに。

Intentという言葉をよく忘れて毎回ググってる気がするのでメモしておく。

Could not find minitest-5.8.0 in any of the sources

頭働いてない状態でいつもどおり、

$ rails new my-app
$ cd my-app
$ powder link

的なことをやったら、タイトルのエラーでpowが起動しなかった。

$ gem update bundler

とか

$ bundle update

もやったけどダメ。
一瞬???てなったけど、rbenvのデフォルトじゃない環境で作業してたことを思い出した。

$ rbenv local 2.2.2
$ touch tmp/restart.txt

で解消。

結論。眠い時は寝よう。

screencapでrubyからスクリーンショットを取得

同種のGemはいっぱいあると思うけど、https://github.com/maxwell/screencap を使ってみたら、普通に動いたので良かった。

ブラウザとしてはPhantom.jsを使っているようだ。https://github.com/westoque/phantomjs.rb がdependencyに指定されているので勝手に入る)

path = File.expand_path("./path/to/index.html")
f = Screencap::Fetcher.new("file://#{path}") 
screenshot = f.fetch(
  output: "./path/to/screenshot.png",
  width: 800,
  height: 600,
  debug: true
)

こんな感じでローカルのファイルのスクリーンショットを簡単に取得できた。
debug: trueは詳細なログを出してくれるので指定しておいた方がうまく行かなかった時の調査に役立つ。
FontAesomeが表示されなくて困ったけど、MacのFont Bookからフォントをシステムにインストールしちゃえばいけた。

RailsのCommitログを検索するやつをElectron化

http://blog.tnantoka.com/posts/80 で作ったもの。

データサイズが問題になってたんだけど、デスクトップアプリなら数MBでもOKでしょうということで、Electron化してみた。

https://github.com/tnantoka/commits

あまり快適ではない感じだ。素直に何かしらのデータベース使ったほうがいい気がする。