英語の本

年末から、とある英語の本を読み進めるタスクを課せられてるんだけど、章が進むのに伴い内容は難しくなるはずなのに、読むのははやくなってる。

「お、ちょっと読む力あがったかな」「やっぱ慣れは大切だな、英語の本も継続的に読むようにしよう」とか思って喜んでたんだけど、よく考えると、ソースコードの比率があがったことによって読みやすくなってるだけなんじゃないかと気づいた…。

それでも数年前に比べたらだいぶマシになってるので、これからも読んでいこう。

GitHubログインしてコメントできるようにした

ブログにコメント機能実装したいなー、でも認証どうするかなーと放置することはや1ヶ月。
結局GitHubログインにした。特に匿名コメントを許容したいニーズもないし。

Publicなデータしか読み取らないscopeなのでご安心ください。

request-log-analyzer

wvanbergen/request-log-analyzer · GitHub

$ gem install request-log-analyzer
$ request-log-analyzer log/production.log

すればViewのレンダリングやDB処理に時間がかかった順とかで表示してくれる。便利。

Swiftでテストがエラーになる

テスト対象のクラスがpubilcじゃないと、そんなクラス見つからないと言われる。
File inspectorTarget Membershipでテストターゲットもチェックすれば行ける。
もっといい方法があるかもしれないけど。

tmpフォルダがないと言われてRSpecのテストが落ちる

ローカルでうまくいってたのに、Circle CI上だと失敗した。
tmp/を消してみるとローカルでもダメだった。

Errno::ENOENT:
       No such file or directory @ dir_initialize - /home/ubuntu/blog/tmp/cache/

と言われる。

before {}Rails.cache.clearしてたのが原因だった。

confing/environments/test.rb

config.cache_store = :memory_store

を追記して解消。

:null_storeってのもあるけど、これは何もキャッシュしないので、キャッシュ起因の不具合がテストで発覚しないと思う。

ガイドはこの辺り。
http://guides.rubyonrails.org/caching_with_rails.html#activesupport-cache-memorystore